色水あそびをして、教室の壁面が鮮やかな中、「白い紙粘土」の活動がありました。 子どもたちは粘土の柔らかな感触を楽しんで形を作ってはまた丸めて違う形にして…と繰り返して、いつもの粘土あそびのように楽しみました。 たくさん遊んだ中で、それぞれの思い描いたイメージに合わせて「人を作りたいけど立たせるのにはどうしたらいいのかな?」「猫を座らせたいけどどうしようかな?」とそれぞれに考えながら作品を作り上げていきました。
この投稿をInstagramで見る なみのりこども園(@naminori_kodomoen)がシェアした投稿
なみのりこども園(@naminori_kodomoen)がシェアした投稿